爆乳の露出狂

爆乳の露出狂


無料のオナニー鑑賞
 飲食店でアルバイトをやっている、24歳のフリーターです。
実は、パート従業員が爆乳の露出狂で、軽く美味しい思いをさせてもらいました。

 その人は、28歳。
数ヶ月前に、自分の働く飲食店で仕事をするようになった優里さん。
見た目は愛らしさと色気、そしてGはあろう爆乳の持ち主だったのです。
もちろん、職場は沸き立ちました。
こんなフェロモンプンプンの魅力たっぷりの異性が働くようになったのですから。
職場の男たちは、誰もが彼女に夢中になってしまったのです。
優里さんはお客にも大人気。
しょっちゅう話しかけられているのを見ていました。

 ことのきっかけは、夕食がてら2人でお酒を飲みに行った時のことだったんです。
「慶太くん(自分)、いつも私のオッパイ見てない?」
ズバリのことを言われて、緊張が走ってしまいました。
「えっ・・・そ、そんなことは・・」
「あるよね(笑)。視線感じてるもん」
その時のいたずらっぽい表情が、たまらなく魅力的に感じてしまったのです。
「あの、何カップ・・あるんです?」
酔いのついでに思わず聞いてしまいました。
「Gはあるよ」
思っていた通りのサイズ。
何となく妄想が膨らんでしまって、股間がやばい。
「見たいの?」
さらに、いたずらっぽい表情を強めながら、彼女は言い出したのです。
圧倒されて、思わず本音をつぶやいてしまいました。
「う・・うん・・」
その居酒屋は個室タイプ。
周囲から見られることがない。
彼女「ふふっ」と笑って、上半身が見えるように服をまくりだしてしまったのでした。
まさかの爆乳の露出狂・・・ブラがはちきれそうな状態。
股間が一気に硬直していきました。
さらに、そのブラをずらす。
爆乳の露出狂は、惜しげもなく、豊満な膨らみを見せてきてしまったのでした。

 そのままラブホテルに突っ走る。
なんて、展開は期待していたのですが、その日は駄目でした。
爆乳の露出狂だった優里さん、帰りに公園でまたオッパイを出して見せてくれて、触らせてくれました。
何だか消化不良な感じだったのですが、それでもマドンナ的存在のオッパイを見られたのはよかったのかな?
何とか誘ってホテルへと思っていたのですが、結局職場を去ってしまってそれだけ。
爆乳の露出狂とのセックスは夢と消えてしまいました。
誠に残念です。
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